アクセス・篠島案内

アクセス

南知多・篠島 水夫の宿 岬

南知多・篠島 水夫の宿

〒470-3505 
愛知県知多郡南知多町篠島浦磯1-143

TEL・FAX:0569-67-2536

TEL・FAX:0569-67-2536

チェックイン:15:00~

チェックアウト:~10:00


電車でお越しの方

名古屋方面

名鉄名古屋駅
名鉄河和線
名鉄河和駅
無料シャトルバス(3分)
河和駅
名鉄海上観光船(25分)
篠島港

お車でお越しの方

名古屋方面

名古屋高速
大高JCT→大府西IC→大高料金所

知多半島道路
豊岡IC

名鉄海上観光船(10分)
師崎港

篠島


長野方面

中央自動車道
小牧JCT

名古屋高速
大高JCT→大府西IC→大高料金所

知多半島道路
豊岡IC

名鉄海上観光船(10分)
師崎港

篠島


大阪方面

名神高速
小牧JCT

名古屋高速
大高JCT→大府西IC→大高料金所

知多半島道路
豊岡IC

名鉄海上観光船(10分)
師崎港

篠島


名阪高速・東名阪高速
四日市JCT

伊勢湾岸道路
大府IC

連絡道
大府西IC→大高料金所

知多半島道路
豊岡IC

名鉄海上観光船(10分)
師崎港

篠島


東京方面

東名高速
豊田JCT

伊勢湾岸道路
大府IC

連絡道
大府西IC→大高料金所

知多半島道路
豊岡IC

名鉄海上観光船(10分)
師崎港

篠島


東名高速
浜松西IC

環状線
坪井IC

浜名バイパス・潮見バイパス・R42

名鉄海上観光船(10分)
伊良湖フェリーターミナル

篠島



アクセスマップ
アクセスマップ

篠島港を出てすぐ、コンビニ横の道に入り徒歩3分で到着です。

篠島案内

大小10数ヶ所の島々から成る篠島は、昔より「東海の松島」と呼ばれる風光明媚な島。
渥美半島、志摩半島を望む景観は素晴らしく、特に松島に沈む夕日は日本夕陽百選に選ばれています。
島内のあちこちに歴史的史跡が点在し、また、迷路のような路地も多く、のんびり歩いてめぐるのがおすすめです。

地図
地図

帝井

帝井(みかどい)

かつて、後村上天皇が篠島を滞在されたことがありました。 半年ほどの滞在期間中に、とある場所を掘るように命じ、それがこの帝井となっています。

神明神社

神明神社

篠島の中心地に位置する神明神社。 篠島を「御神界」と定められた倭姫命の荒御霊を祀りました。 交通安全、海上安全の神として信仰されています。 社殿の改築は下賜された伊勢神宮の古材で造営されました。

八王子社

八王子社

鎌倉時代中期に、伊勢にある大社より勧請された神様です。 犬嫌いで知られています。

清正の枕石

清正の枕石

名古屋城を築城した際に使われた場所といいます。 石の切り出しを行う為に加藤清正が来島し、その際に運び残したといわれている巨石が、今なお残っています。

万葉の丘

万葉の丘

遠い昔より、篠島をモチーフとした和歌が読まれ続けてきました。 この万葉の丘もその一つであり、和歌に関連した碑が建てられています。

島弘法

島弘法

城山の北側より、島を囲うように弘法様が並んでいます。 篠島を歩いているうちに、あなたはいくつ見つけることができるでしょうか?

松島

松島

古くより数々の和歌が詠まれ続けてきた、篠島。 そのモチーフの一つとなる島であり、夕焼けの中に浮かぶ松島はえも言われぬ美しさを誇ります。

前浜

前浜(サンサンビーチ)

篠島港から島を横断するように白砂がゆるやかな弧を描くビーチ。 島の人たちは前浜(ないば)と呼び、昔は神風ヶ浜とも呼んでいたそうです。

レンタサイクル

レンタサイクル

起伏の富んだ篠島を観光する際に便利な自転車をお貸ししております。 島内には階段や行き止まりも含まれておりますので、ご注意下さい。

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